競馬セブン

◆サイトURL
http://pc.keiba7.net
◆総合評価
【回収率(レース数20)】 不明
【的中確立(レース数20)】 不明
【総合評価】 不明/100点
◆運営会社
株式会社 七騎の会
◆料金設定
有料。詳細はホームページをご覧ください
競馬セブンの説明
競馬セブンは国内最大の競馬予想サイト。広告量も多く一度は耳にした方多いだろう。元JRA競馬学校教官の徳吉一己、GI計8勝(内2勝は日本ダービー)の金字塔を打ち立てた元JRA騎手の大崎昭一など、競馬ファンならお馴染みの重鎮達によるコラムもある。的中結果やサービス内容は筆者はノーコメントとさせていただきます。
競馬セブン監修者
徳吉一己 JRA騎手・元競馬学校教官
現在、東京中日スポーツに「鬼教官の徳ダネ!」を好評連載中。元JRA平成5年2月に騎手引退後はJRAからの要請で競馬学校の教官となる。平鬼教官としてならし多数の有力ジョッキーを輩出、現役騎手の約半数は教え子。テレビや雑誌で活躍中の競馬界では有数の著名人の一人。実子の徳吉孝士氏は蝦名厩舎の調教助手として活躍中。
島崎宏 元JRA調教師
通算勝ち鞍は重賞15勝を含む7527戦577勝。第37回東京優駿(日本ダービー)をタニノムーティエにて史上最年少でもある若干36歳で奪取。今後も破られることがないであろう金字塔を打ち立てたのは他でもない競馬界の重鎮。
斉藤隆 元日本軽種馬協会理事
昭和57年2月、自らを創始者としてJRA公認の競走馬育成組織「軽種馬育成協会」を設立。当時の日本軽種馬協会の会長は、あの小沢一郎氏。翌年の3月には日高軽種馬農業共同組合理事に就任。同時に札幌競馬馬主協会理事をも務め上げ、現在の軽種馬の生産の基盤を作った。
大崎昭一 元JRA騎手
日刊スポーツにて「昭ちゃんのここを買え!」を好評連載中。平成10年1月の引退に至るまで、勝鞍数は970勝、騎乗数8884戦。不滅の戦績を上げた36年の騎手生活は多くの競馬ファンに伝説のとして語られている。
古川幸弘 元JRA調教師
昭和41年の入社から平成13年の退社に至るまでの35年間、競馬専門紙「勝馬」の看板名TMとして君臨。その傍らではラジオ日本競馬実況中継にて27年間パドック解説を勤め、オッズをも動かした伝説を持ち合わせる。
















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